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猫とぬっちょりとお気楽な日々

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久しぶりにイタリアご

久しぶりに、イタリア語講座へ行く。

島に帰るからと、三月の最初の週に行って、来週は来ます、といったきり、行けなくなっていて、やっと今日、顔を出す事が出来た。

島唄予選会、祖母の死、指を怪我し、足をくじいた。とすると、4週間、いってないんだなぁ。

では、その前というのは、2月だったか?

4月から、どうしよう。辞めるか。もうワンクール、頑張ってみようか。

ということで、よろしくです。

帰ってきたら、
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かわいい猫ストーンズ。
by toruteh | 2014-03-27 22:46 | 猫日記

夢を見たーー、見せてもらったーー!だなー。

春の選抜高校野球に、母校の高校野球部が出場!それだけでも夢なのに、アルプススタンドで応援した。

高校球児達は、最多出場校を相手に、良い試合を見せてくれた。途中までは、ヒットの数10と11という同等の戦いをしたーー。

応援歌、一緒に歌いたかったけれど、アルプスの上の方は、声が届いてこないので、今何を応援しているのか分からないので、声を出して応援に参加することが出来なかった。

アルプス全員で声が出せたら、もっともっと、相手はびびっただろうに、残念~~~!

さて、夢の続きはいつ。
by toruteh | 2014-03-26 20:54 | つれづれ

春の選抜高校野球が始まる


春の選抜は、これまで、やってるの?もう終わったの?位の関心だったが、今回は違う。

なぜなら、我が母校がでるからです。

あの南の島の、部員数が50にも満たない小さな野球部が、甲子園ですよ-。21世紀枠で選ばれたとはいっても、すごいことです。

県内ベスト4に入らなければ、その資格はなかったわけですから、かなり強かったんですね。

そして春の選抜。3年生はもう部員ではないのかな?

母校では、1,2年生を甲子園に連れて行くそうです。

高校生時代にそんな体験できるなんて、いいねー。

入場行進では、みんな緊張しているようでしたが、本番は実力発揮して頑張ってほしいですねー。
by toruteh | 2014-03-21 11:23 | つれづれ

いろいろあるね

一週間に一回病院通いをし始めたのは、指を削ったり、足を捻挫したりしたからだ。
けっして、病院が好きなわけではない。

でも、久しぶりに通う病院は、何かありがたかった。

自分のために誰かが何かをしてくれて、少し心配してくれている様子を見せてくれて。

誰かにかまって欲しくなったら、病院を訪ねるのもいいかもしれない。

そのかわり、料金は発生するが。

それよりも、なによりも、今まで気にもとめてなかった健康のありがたさを知った。

親指は何をするにも要であり、足は、これまた、移動する要であった。

そんな当たり前の事実に、改めて気がつき、健康に感謝する。

出かけるに出かけられず、週末は家に籠もった。これまた、ゆっくりできたと言うことで、いいことずくめの週末であった。

ちったぁ家に居ろよと、誰かが言っているのかもしれない。

酒もそううまくもなくなってきて、数日、健康な日々を過ごしている。
by toruteh | 2014-03-17 10:25 | つれづれ

小さな街に降り立った日

日曜日の中央線は、意外と空いていて、ポカポカとした陽射しが眠りを誘う。

初めて降り立つ駅。

重い機材を抱えてきたが、キャリーにすればよかったと、電車に乗って思う。

小さなその駅は三鷹の隣の駅で乗り換えて1個目の駅。

白い電車がホームに入ってくる。ここが始発になり、多摩川まで走っている。

あまりにも気持ちが良いので、仕事が終わったら久しぶりに多摩川にいってみようか。

駅前に、おむすびやさんがあった。ふきのとう味噌と表示がある。

さて、仕事に向かう。30分であっさり終わってしまった。

機材を抱えて駅前に着く。お昼は、あのおにぎりにしようか。

ドアを開けると、先客が待っていた。長いのれんの向こうに、若い夫婦が二人で向かい合っておむすびを握っていた。

季節のものが入っているおむすび。注文を受けてから、握る。握る間待つ。そんな時間がここちいい。

初めての街、初めて入ったお店で交わす、温かい言葉たち。

後ろ髪引かれながら、小さな駅のホームに入る。

風に木々の匂いがする。深呼吸して、またこれたらいいな。
by toruteh | 2014-03-10 19:41 | おいしいもの

冠婚葬祭

逝く人あれば、結ばれる人有り。

人の生きていくことの流れが、急激に目の前で起き始めているのは、この年だからだろう。

世代交代。

寂しくもあり、嬉しくもあり。

姪子が嫁いでいった。姪だと、どうしても、嫁ぐというイメージなるのは日本だからだろうか。

会社の上司で、優しそうなのっぽさんだった。

近くに暮らす事もなかったので、それほど親しい交流もなく、数年に何度か会うくらいだったけれど、就活の時に上京し、うちから就活に通っていた。
その2ヶ月くらいのつきあいだったけれど、少し親しくなれたのだろうか。今日は彼女の成長フィルムに涙した。

おめでとう。幸せになってください。

子供がいると言うことは、はやりいいなぁと思います。
by toruteh | 2014-03-02 22:25 | つれづれ