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猫とぬっちょりとお気楽な日々

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カテゴリ:つれづれ( 858 )

大腸受難

大腸が、グウグウ音を出してる。昨夜、例の激痛に見舞われた。前回よりはマシだったが、あれは辛い。大腸の過度の収縮のような気がする。今、大腸が、元あった場所に戻ろうと移動中なのではないかと思われる。大腸検査以降、辛いわー。


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by toruteh | 2018-11-08 04:34 | つれづれ | Comments(0)

ピアノ発表会

今日はピアノ発表会の撮影。
わたしも初めての会でしたが、会自体が、初のピアノ発表会。
最後の締めのお話で、先生泣いちゃった。凄く頑張っての今日なんだろうなー。お疲れ様でした。
小さなスターの卵たちが、とても可愛いかった。彼らの将来楽しみです。
ソロで5分間、ピアノと一対一で対話する、そんなことができる小さな戦士たち。可愛かったし、凛々しかった。
ピアノの音がフラメンコの足音にも聞こえて、あーいろんなことが頭の中でリンクしていく。
上手くなくても、世界が広がる演奏をする子がいる。だだ弾くのでなく、曲を楽しんでいるのかな。勉強にもなった素敵な1日でした。
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by toruteh | 2018-09-23 19:15 | つれづれ | Comments(0)

忙し病

また、スケジュール帳が黒くなり始めている。去年、あれだけ忙しくて体を壊したのに、その二の舞か。
いつまで経っても勉強しない頭ですね。
そろそろ忙しくするのをやめなくてはですね。
家に居るのもなかなかいいですね。
飲みすぎてしまうのがいけないですけれど。
いつ弾けるようになるとも知れないギターをつま弾いてます。ボロロンボロロン。

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by toruteh | 2018-03-29 23:08 | つれづれ | Comments(0)

もしも

もしも私が
なら、倒れたあなたに優しく降り積もる雪になる。
もしも私が
なら、これまでのことを、すべて、全て笑いに変えて、許してください。そして、

もしも私が、
なら、それでも、君に会うために、また帰ってくるから。

旅先で打った頭が痛いから、少し戯言。少し絵空事。

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by toruteh | 2018-02-27 21:14 | つれづれ | Comments(0)

明日は出発

旅の準備をしていると、ネコ達が、もう寝る時間ですよ,と呼びに来た。
いつもなら、とっくにコタツの前に陣取ってテレビでドラマを見ている時間。
大きなトランクに、ネコは敏感。またどこかに行くの?そんな顔をして私を見上げる。
ちょこっと旅してきます。
あれから5年経ってました。早いですね。
しょっちゅう行きたいけれど、それほど自由なお金も時間もありません。
せっかくなのに、向こうも寒いです。それでもせっかくなので、楽しんでこようと思います。


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by toruteh | 2018-02-13 23:26 | つれづれ | Comments(0)

ココアにコアントロー

ホットココアにコアントローを垂らし、撮りためたドラマを見る。
最近見すぎてアホウになりつつある。

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by toruteh | 2018-02-11 22:47 | つれづれ | Comments(0)

怒涛の3日終わりー

茶々ちゃん爆睡。
これは、私のお相手をしてくれると膝に乗った月曜日。
いつもなら、茶々を膝に乗せてテレビでまったりな時間でしたが、先週フラメンコ三昧しすぎたせいか、ボロボロに疲れておりまして、コタツに入ってしまい、茶々も仕方なくコタツで、陣取りましたの図。
明日からは仕事休みなので、やっと一息つけます。


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by toruteh | 2018-02-07 23:44 | つれづれ | Comments(0)

夜道に黒ネコ

夜の道を黒ネコが横切る。
街灯が明るいと、黒ネコもクッキリ浮かび上がってます。
君は幸せですか? 幸せであってください。
ネコみんなを集めて幸せにはできないので、個々に幸せであってください。そこそこの幸せでいいと思うのです。
そんなことをいいながは、私は自分の幸せに気がついていません。
ちょっとのことにとらわれています。
いつも自然体であれば、ちょこっとの幸せに気がつけるはずなんですが。

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by toruteh | 2018-02-02 23:57 | つれづれ | Comments(2)

赤銅色の月の夜

月が欠け始めていた。
地下鉄を上がり、見上げた空に、それは始まりかけていた。
人混みをかき分け家に走った。すれ違う人たちに、空を見て!そう言いたくなる気持ちを隠して、家までの道を走った。
カメラを出して、三脚を構えて、空に向けた。200ミリじゃ、小さいぞー。
かシャリ、かシャリシャッターを切る。
走ってきたから寒くはない。
月が完全に欠け、赤銅色の月のまん丸な月に変わった。
22才の頃に島の新聞社にいた頃にみたのが、始めてみた赤銅色の月だった。
あれから何年経った?
もう生きてきた時間より先の方が短い。
やっとこれからが楽しく生きれそうなのにね。残念。
白い猫が一緒に月を見上げた。
寒空に、卓球の玉のように光る月をいつまでも見ていた。

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by toruteh | 2018-02-01 01:20 | つれづれ | Comments(0)

Chachachan

明日からまた島に帰る。 仕事をしてるようなしてないようなペースになり、精神がグラグラしている。
茶々を膝に抱いて安定、安定。
空を飛びすぎるとおかしくなるのかな。
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by toruteh | 2018-01-25 22:36 | つれづれ | Comments(0)