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猫とぬっちょりとお気楽な日々

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カテゴリ:つれづれ( 856 )

忙し病

また、スケジュール帳が黒くなり始めている。去年、あれだけ忙しくて体を壊したのに、その二の舞か。
いつまで経っても勉強しない頭ですね。
そろそろ忙しくするのをやめなくてはですね。
家に居るのもなかなかいいですね。
飲みすぎてしまうのがいけないですけれど。
いつ弾けるようになるとも知れないギターをつま弾いてます。ボロロンボロロン。

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by toruteh | 2018-03-29 23:08 | つれづれ | Comments(0)

もしも

もしも私が
なら、倒れたあなたに優しく降り積もる雪になる。
もしも私が
なら、これまでのことを、すべて、全て笑いに変えて、許してください。そして、

もしも私が、
なら、それでも、君に会うために、また帰ってくるから。

旅先で打った頭が痛いから、少し戯言。少し絵空事。

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by toruteh | 2018-02-27 21:14 | つれづれ | Comments(0)

明日は出発

旅の準備をしていると、ネコ達が、もう寝る時間ですよ,と呼びに来た。
いつもなら、とっくにコタツの前に陣取ってテレビでドラマを見ている時間。
大きなトランクに、ネコは敏感。またどこかに行くの?そんな顔をして私を見上げる。
ちょこっと旅してきます。
あれから5年経ってました。早いですね。
しょっちゅう行きたいけれど、それほど自由なお金も時間もありません。
せっかくなのに、向こうも寒いです。それでもせっかくなので、楽しんでこようと思います。


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by toruteh | 2018-02-13 23:26 | つれづれ | Comments(0)

ココアにコアントロー

ホットココアにコアントローを垂らし、撮りためたドラマを見る。
最近見すぎてアホウになりつつある。

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by toruteh | 2018-02-11 22:47 | つれづれ | Comments(0)

怒涛の3日終わりー

茶々ちゃん爆睡。
これは、私のお相手をしてくれると膝に乗った月曜日。
いつもなら、茶々を膝に乗せてテレビでまったりな時間でしたが、先週フラメンコ三昧しすぎたせいか、ボロボロに疲れておりまして、コタツに入ってしまい、茶々も仕方なくコタツで、陣取りましたの図。
明日からは仕事休みなので、やっと一息つけます。


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by toruteh | 2018-02-07 23:44 | つれづれ | Comments(0)

夜道に黒ネコ

夜の道を黒ネコが横切る。
街灯が明るいと、黒ネコもクッキリ浮かび上がってます。
君は幸せですか? 幸せであってください。
ネコみんなを集めて幸せにはできないので、個々に幸せであってください。そこそこの幸せでいいと思うのです。
そんなことをいいながは、私は自分の幸せに気がついていません。
ちょっとのことにとらわれています。
いつも自然体であれば、ちょこっとの幸せに気がつけるはずなんですが。

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by toruteh | 2018-02-02 23:57 | つれづれ | Comments(2)

赤銅色の月の夜

月が欠け始めていた。
地下鉄を上がり、見上げた空に、それは始まりかけていた。
人混みをかき分け家に走った。すれ違う人たちに、空を見て!そう言いたくなる気持ちを隠して、家までの道を走った。
カメラを出して、三脚を構えて、空に向けた。200ミリじゃ、小さいぞー。
かシャリ、かシャリシャッターを切る。
走ってきたから寒くはない。
月が完全に欠け、赤銅色の月のまん丸な月に変わった。
22才の頃に島の新聞社にいた頃にみたのが、始めてみた赤銅色の月だった。
あれから何年経った?
もう生きてきた時間より先の方が短い。
やっとこれからが楽しく生きれそうなのにね。残念。
白い猫が一緒に月を見上げた。
寒空に、卓球の玉のように光る月をいつまでも見ていた。

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by toruteh | 2018-02-01 01:20 | つれづれ | Comments(0)

Chachachan

明日からまた島に帰る。 仕事をしてるようなしてないようなペースになり、精神がグラグラしている。
茶々を膝に抱いて安定、安定。
空を飛びすぎるとおかしくなるのかな。
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by toruteh | 2018-01-25 22:36 | つれづれ | Comments(0)

真夜中に

真夜中に目が覚めて、録画していたドラマを見る。
このシーズンのドラマ、面白いのが沢山。自分の時間が食われちゃうね。でも見ちゃう。


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by toruteh | 2018-01-20 01:48 | つれづれ | Comments(0)

朝の冷気からオーレを聞く

朝の冷気の中に立つ。
そんなに悲しみにばかりとらわれてはいけない。悲しみを丸めてキャンディの包み紙に包んでぽいっとしてしまおう。また悲しみが湧いてきたら、また新しいキャンディの包み紙に包んでポイッと捨ててしまおう。
こんなに悲しみが続くとは思わなかった。12月の面会に行かなかったからだ。あれが最後だと知っていたなら、無理をしても行ったのに。
私は大事な人に最後に会えるチャンスをかなり逃している。これで三度目?いや四度目か。会いに行きたい、でも体が動かない。
そして、後悔が悲しみを倍増させているように思う。
でもそろそろ、悲しみから立ち上がらなくてはと思う。猫がぴったり私に寄り添う。それは私の弱っているバロメータ。
この冷気は前を向くオーレのハレオだ。

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by toruteh | 2017-12-22 08:09 | つれづれ | Comments(0)