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猫とぬっちょりとお気楽な日々

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奄美の昔の風習

10歳年の離れた姉と、暮らした記憶はない。それでも、ちゃんと姉として記憶するから、面白い。

これまでゆっくり話したこともなかったが、今回の帰省で、姉の子供時代の話を聞く機会があった。

年の差の10年という時間は、奄美では、相当な時間が流れていたようで、興味深かった。

夏祭りの夜、土俵の近くに骨を飾るところがあって、そこに骨を飾り、一緒に祭りを楽しんでいたのだという。

面白すぎる。

今、そういうことやっているところ無いだろうなあ。見たいなぁ。
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by toruteh | 2015-05-17 22:31 | 島旅日記 | Comments(0)
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