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猫とぬっちょりとお気楽な日々

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夜とのつきあいかた

夜の帳が降りたなら
その向こうには明日の朝日を感じよう。
そうすれば、夜の闇も恐くはない。
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by toruteh | 2014-11-14 23:47 | つれづれ | Comments(0)
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